プラセンタが美肌にいいのは有名ですが、さまざまなメーカーからプラセンタが販売されているので、果たしてどれがいいのかわかりません。
そこで、濃度に注目して探してみたところ、馬プラセンタを使用した【プラセンタ01】がナンバーワンだと思いました。この商品について詳しく調べてみたので紹介します。
美肌サプリのプラセンタ01は北海道の牧場で飼育されているサラブレッドを使った馬プラセンタを使用しています。しかも全く薄めていないので正真正銘の高濃度サプリです。
アミノ酸濃度が高く、高濃度の馬プラセンタというと、この商品がナンバーワンです。下でも説明してありますが、他社のプラセンタと比べて断然配合量が多いです。
プラセンタ01の1カプセル(280mg)あたりの成分配合は以下のようになっています。
●プラセンタ粉末(馬由来)・・・130r
●卵殻膜粉末(EMパウダー)・・・80r
●フィッシュコラーゲン・・・ 70r
1カプセルの成分280mgの約半分が馬プラセンタということになります。これはプラセンタ注射よりも濃い濃度なんです。だから、わざわざ美容整形で高額な費用を出して注射を打たなくても美肌に効果を発揮してくれます。
【プラセンタ01】の大きな特徴として配合をハッキリと公開してしまってるところです。他のプラセンタサプのメーカーも『プラセンタ●●mg』と表示しているとこもあります。
ところが、プラセンタには濃度があるんです!だから同じ100mgだとしても濃度がどれくらいなのか表示していなければ実際の配合量がわからないんです。
グリシンやデキストリンなどの希釈剤というのがあって薄めて使用している可能性があります。
●プラセンタ含有量表示
●希釈剤(薄め剤)の使用
●アミノ酸濃度
プラセンタサプリはどれも高濃度配合と書かれてあります。が、ホントに高濃度なのかどうかの配合量は重要です。しかも希釈剤の有無も大切です。【プラセンタ01】以外では私が探した限り『無希釈』と明記されてる商品はゼロでした。
アミノ酸も濃度が濃い方が生産能力が高いことになり、製品の品質を見極める際のポイントになります。
●お肌のキメが細かくなってきた
●シミ・クスミが薄くなった
●翌日には疲れが取れるようになった
●生理の周期が安定してきた
●花粉症の症状が軽くなった
●血行がよくなり『むくみ』が取れた
プラセンタを飲むようになると、お肌がメイクだけに頼らなくても良くなるのが分かります。いままでは高級化粧品を買って、とにかく外側から美肌を作ろうとしてましたが、やはり内側からのケアも重要だと実感しました。